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電気代がゼロになるスケジュール

脱炭素社会へ向けて、ご家庭から始められる「家産家消」のエネルギーライフ。私たちは、太陽光発電、蓄電池、電動車などの要素を組み合わせて、ご家庭の新たなエネルギーシステムを構築します。

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​トライブリッド蓄電システム

電気自動車も太陽光で走らせる。クリーンエネルギーの最先端。太陽光で発電した電気を電気自動車でも使用できれば、クルマのエネルギーも自給自足が可能です。V2Hだけではなく蓄電池とセットで設置すれば、昼間に電気自動車が自宅になくても大丈夫。

ご提案プラン

V2H(パワーコンディショナーを含む)

ニチコン製型番:ES-T3P1、ES-T3PL1、ES-T3V1

  • 機械代金:150万円(補助金利用で半額、消費税分は補助されないため実質90万円(税込)、諸経費雑費+4万円程度)

  • 工事代金:約35万円~85万円(補助金利用で0円)
    ​※通常の工事費で賄えない場合は、別途料金がかかる場合もあります。

 

蓄電池
ニチコン製型番:ESS-T3M1(7.4kw)、ESS-T3L1(9.9kw)

 

  • 機械代金:
     ESS-T3M1(7.4kw)- 120万円(補助金利用により減額あり)
     ESS-T3L1 (9.9kw)- 150万円(補助金利用により減額あり)

  • 太陽光パネル8kw:別途見積りによる(ただし、パワーコンディショナーは不要)

 

合計金額:(補助金利用の場合)210万円~240万円(税込)、諸経費雑費+4万円程度

※蓄電池導入無し(後日導入)のプランもお選びいただけます。その場合、以下の金額になります。

合計金額:(補助金利用の場合)90万円(税込)、諸経費雑費+4万円程度

 

太陽光パネルが既設しているもしくは新設することにより自家発電システムを構築できれば、例えば一般家庭の年間電気料金を35万円と計算すれば、約5年(太陽光パネル既設の場合)で償還することができます。以降、電気料金はほぼ無料(ゼロコスト)となり、電気代無料の時代がやってきます。

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EVパワー・ステーション

余った太陽光発電電力をEV/PHVに充電し、電力消費の多い時間帯に使うことで電気を有効活用することができます。タイマー予約機能であらかじめ運転モードを設定できるのでご家庭の状況にあった使い方が可能です。

ご提案プラン

V2H
EVパワーステーション プレミアムプラスモデルVCG-666CN7K(新製品発売により、型式変更予定)

 

  • 機械代金:150万円(補助金利用で半額、消費税分は補助されないため実質90万円(税込)、諸経費雑費+4万円程度)

  • 工事代金:約35万円~85万円(補助金利用で0円)
    ※通常の工事費で賄えない場合は、別途料金がかかる場合もあります。

  • 太陽光パネル8kw:別途見積りによる(ただし、パワーコンディショナーは不要)

合計金額:(補助金利用の場合)90万円(税込)、諸経費雑費+4万円程度

太陽光パネルが既設しているもしくは新設することにより自家発電システムを構築できれば、例えば一般家庭の年間電気料金を35万円と計算すれば、約2年半(太陽光パネル既設の場合)で償還することができます。その後は電気料金がほぼ無料(ゼロコスト)となり、電気代無料の時代がやってきます。

​施工事業者​|一覧

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